左利きが【がくぶんのボールペン字通信講座(左利き用)】をやってみた。

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ペン字練習あれこれ

この度、がくぶんの「日ペンのボールペン習字通信講座(左利き用)』を修了しました。

誕生日、記念日等に奥さん、子どもに手紙を書く時に「綺麗な字で手紙を書きたいなぁ」と思ったのがペン習字の始まりです。

今まで自主学習でペン習字を学んできましたが、独力での上達に限界を感じて、ペン字の通信講座を受講することにしました。

選んだのはがくぶんの「日ペンのボールペン習字通信講座」です。

2025年10月から始めて2026年6月で無事に「ボールペン習字講座」を修了することが出来ました。

この記事は、実際にこの通信講座をやってどうだったかをまとめたモノです。

ペン習字に興味のある方、特に左利きの方の役に立てば嬉しいです。

結論だけ先にお伝えするとやって良かったです。

字がうまくなってきた実感もありますし、奥さんから「字が上手になったね」と褒めてもらうこともできました。

※本記事の白いウサギのキャラクターが載っている画像は全てchatGPTで作成したものです。

がくぶんの「日ペンのボールペン字通信講座」を選んだ理由

私ががくぶんを選んだ一番の理由は、左利き用のテキストが用意されていたことです。

右利き用のテキストでは、左利き特有の使いづらさが多く、ペン習字そのものに集中できないと思いました。

そのため、左利き用の教材があるがくぶんなら安心して学べると感じました。

また、受講期間が1年間だったことも決め手の一つです。仕事や家事・育児の合間に学習を進めるには、ちょうど良い期間だと思いました。(※有料でさらに12か月延長できます。)

費用も選んだ理由の一つです。

受講料は40,240円(税込)ですが、私が受講したときは、修了後に申請すると2万円がキャッシュバックされるキャンペーンを実施していました。

そのため、実質20,240円で受講でき、ペン習字の通信講座としては比較的始めやすい価格でした。

※キャンペーン内容は時期によって異なるため、受講を検討する際は公式サイトで最新情報をご確認ください。

一方で、不安だったのは課題提出が全12回あることでした。

「毎月1回、課題を提出できるだろうか」という不安はありましたが、「通信講座を修了しないとキャッシュバックが受けられない」という条件が良いモチベーションになり、受講を決意しました。

結果的には月に1~2回のペースで課題を提出でき、余裕を持って通信講座を修了することができました。

がくぶんのボールペン字講座(左利き用)

がくぶんの通信講座(正式名称)「日ペンのボールペン習字講座」は日ペン(日本ペン習字研究会)とがくぶんが共同で提供するペン字講座です。

1932年から始まったペン習字の通信講座です。 これまで100万人を超える方に受講されています。

添削はどちらも全12回で、講師が書いた文字を1字ずつ丁寧に指導してくれます。

教材はテキスト7冊に加えて動画教材やトレーニングブックなど非常に充実しており、左利きの人向けの専用コースが用意されているのも特徴です。

スタンダード、サポートアップ、オンラインの3つです。

私はスタンダードコースを選びました。

スタンダードサポートアップオンライン
費用(税込み)39800円44800円26800円
受講期間12ヵ月24ヵ月12ヵ月
添削回数12回12回12回
教材テキスト+DVD等テキスト+DVD等電子BOOK

※費用に加えて事務手数料が440円かかります。

※キャンペーン等を実施していることが多いので、受講を検討されている方はホームページで確認してみてください。

がくぶんの「日ペンのボールペン字講座」のホームページはこちら↓

ペン習字、ボールペン字といえば日ペン通信講座|お手本をなぞるだけで美文字になれる

ボリューム十分で充実の教材

まずは学習のガイドブック。

テキスト7冊(ひらがな〜行書・実用文)

トレーニングブック2冊

動画教材(筆の動きがわかる)

添削課題セット

硬筆書写技能検定3級ガイド

学習スタートから修了まで。

※「学習スタートから修了まで。」は私の体験談です。ちょっと長いのでサクッと読みたい人はここは飛ばして読んで下さい。

まず、いきなり第一回の課題提出があります。

課題は縦書きの自分の名前と住所です。課題と言っても自分なりに丁寧に書けばOK。

提出方法はネットと郵便が選べます。

ネットだと最短で1週間ぐらいで課題が返却されるそうです。

郵便だと地域にもよりますが、私の場合は課題提出から返却までだいたい15日間から20日間ぐらいかかっていたと思います。

課題の提出と返却に時間がかかりますが、私は郵便での提出を選びました。

理由はパソコン画面でなく紙面で文字を見たかったから、あと郵便のやりたいが通信講座っぽくて楽しそうだったからです。

実際に「そろそろかな?」と郵便を待っている時のソワソワやワクワク、「郵便きた」と課題が返却された時の嬉しさは最近では味わうことがなかったのでとても楽しかったです。

テキスト1から本格的な学習が始まります。

テキスト1は「ひらがな、カタカナ、数字」です。

そして、基本的な学習の流れは「DVDを見る→テキストをやる→提出課題に取り組む」といった感じです。

テキストをやったあと、ノートに書いて練習もしました。

正直に打ち明けると私は「DVDを見る」はやりませんでした。

見なかった理由はDVDでお手本をしている人が右手で字を書いていたからです。

DVDを見た私は「左利きの俺は見ても意味ないじゃん!左利きの人をお手本にしてよ」と怒ってそれからDVDでの学習を講座修了までしませんでした。

もし講座受講を検討している方がいたら、講座を修了した先輩からのアドバイスです。

「DVDは絶対に見た方がいい!」DVDを見た方がいい理由は大きく2つです。

私は講座修了した今さらになって見ています。

1つは書き順です。いくら練習しても字のバランスが整わない時に書き順を間違えていたことが何度かありました。

正しい書き順で書いたら字が書きやすくなったり、字のバランスが整ったりと書き順って大事なんだなと実感しました。

2つめは字のバランスです。右と左のバランス、上下のバランスなど言われてみると「確かにそうだ」ということが多々あります。

テキストだと書き順や字のバランスは自分が見たまま、読んだ解釈のまま進んでしまいます。

DVDを見ておくと視覚的に書き順や字のバランスを学ぶことが出来るので、DVDは見ておくと字の上達も早いのかなと思います。

テキスト2.3は楷書です。学習の流れは基本的には同じです。

違うところは課題の数です。テキスト2で2つ(テキスト途中と最後)、テキスト3で2つ(テキスト途中と最後)になります。

課題は増えたからといって負担感はありませんでした。逆に途中で区切りをつけてくれた方がモチベーションを保ちやすかったです。

楷書とは漢字の基本となる書体です。

一画一画を正確に書き、形が崩れない“整った文字”を特徴です。現在の教科書体や公的文書の標準的な字形の基礎にもなっている書体です。

ここが私の山場でした。

正しい形を見て真似る。これがなかなか難しい。

楷書は地道に正しい漢字のバランスを覚えて、それを自分のペンで体現するんですが…。

なかなか思った通りに字は書けませんでした。(継続中…)

しかも、始めたばかりで終わりの見えない分量で気の遠くなり、モチベーションを維持することが大変でした。

私の場合、万年筆好きで万年筆を使うことが趣味ということもあり、字の練習が大変でも万年筆を使えるからいいかと万年筆を楽しむことにウエイトを置いて練習を続けました。

全部のテキストの中で楷書が一番時間がかかりました。だいたい2か月半。

※前述しましたが、DVDをちゃんとみて書き順や字の全体のバランスを視覚的に見ていればもう少し楽だったかなと今になって思います。

テキスト4・5は行書です。こちらもテキスト4・5でそれぞれ課題は2つあります。

前述したとおり、課題の負担感はそこまで感じませんでした。区切りが細かくあった方がモチベーションが保ちやすく良かったです。

行書は楷書の読みやすさと草書の流れの良さを両立した、漢字の代表的な書体です。

楷書より速く書け、草書より読みやすい“中間の書体”として、古くから日常文書や書簡に広く使われてきました。

行書は楷書と違って楽しかったです。

行書のテキストを始めた頃は「普段ここまで崩した字書かないかも」と実用色より書道色が強いと感じました。

普段見慣れない字だったり、書き順だったりするので慣れるのに少し時間が必要でした。

「実用向きじゃなくてもスラスラ楽しい書体だからいいか」とあまり気にせず学習を進めていきましたが、講座を修了してみてると実生活でも行書を学んだ効果が出ていました。

流れるような字体で万年筆との相性も良く、楽しく学習を進めることが出来ました。

遊び感覚でテキストの字を真似して練習しました。

書いてみると昔の人の手紙みたいにで楽しかったです。

ひらがなの行書は正直使うことがあるのか分かりません。

もう少し上達したら、手紙や年賀状、飾り文字で活躍しそうな気はしますが…。

行書はテキスト2つは1か月半ぐらいでやりました。

テキスト6,7は実用です。

手紙やはがきの書き方、あいさつ文や冠婚葬祭の香典や祝儀等の書き方です。

実用というだけあって、実生活で使う場面の多そうな内容です。

我が家では年賀状や家族への手紙の宛名書きで活躍しそうです。

練習して香典やご祝儀も自分で書けたらカッコいいなと思って、講座を修了した今も練習中です。

実用は2冊を1か月程度でやりました。

がくぶんの「日ペンのボールペン字講座」のホームページはこちら↓

ペン習字、ボールペン字といえば日ペン通信講座|お手本をなぞるだけで美文字になれる

添削を受けた感想

率直な感想は淡々と良いところは良い、修正点は指摘してくれるといった感じでした。

過度にほめたり、持ち上げたりすることはなく、かと言って改善が見られない箇所を強く指摘したり、叱咤することもなく、

きた球を素直に打ち返してくれている印象でした。

受講前後の字の比較。

まずは受講前の私の書いた字です。下画像3枚

1枚目はブログで使用する動画で書いたもの。

2枚目はブログの下書きです。

3枚目は通信講座の記録カードの自己紹介欄に書いた文章の一部です。

特に丁寧に書いたわけではありませんが、だいたいこんな感じです。

次の3枚は受講後に書いたものです。

特別に綺麗なわけではありませんが、常にこのくらいの字を書けるようになりました。

ペン字練習で自分なりに丁寧に書いたものだとこんな感じです。

ペン習字講座を受けて変化を感じたのは大きく3つです。

  • 過度な右上がりが減った。
  • 丁寧な筆運びが出来るようになった。
  • 字のバランス、書き順を気にするようになった。

受講後は文字の右上がりが抑えられるようになりました。イメージだと(↗)が(→)になった感じです。

そして、1画1画を丁寧に書けるようにもなりました。

受講前は「トメ」「ハネ」「ハライ」がなく、縦横の線もふにゃふにゃしていましたが、それが改善されました。

最後に、正しい書き順と字のバランスを意識するようになったことも大きな変化です。

その理由は、正しい書き順のほうがスムーズに書けることが多く、字のバランスを意識するだけでも、見た目がぐっと整うからです。

以前の私は、「文字は右利き向けに作られているのだから、右利き用の書き順よりも、自分が書きやすい順番で書けばいい」と考えていました。

そのため、書き順や字のバランスを深く意識することはなく、間違ったまま覚えていた漢字も少なくありませんでした。

しかし、実際には私が覚えていたのは「左利きの自分が書きやすい書き順」であって、「きれいな字を書くために書きやすい書き順」ではなかったのです。

今では、「右利き用の書き順」ではなく、「きれいな字を書くための書き順」という考え方に変わりました。

そのため、漢字の書き順や字のバランスを一から学び直しています。

がくぶんのボールペン習字通信講座で感じたメリット

がくぶんのボールペン習字講座で感じたメリットは4つです。

  • 自主学習ではカバーできない基本をが学べる。
  • 課題提出というほどよいプレッシャー
  • 左利き用があること。
  • 場所を選ばないし、時間も自由

まず、自主学習ではなく、通信講座だからこそ感じたメリットがあります。

それは、自主学習では学びきれないほど多くの基本を身につけられることです。

私が自主学習でやっていたのは、市販のペン字練習帳を使った練習でした。

練習帳を一通り終えたあと、ノートに繰り返し書いて練習し、それなりの効果は実感していました。

しかし、自主学習で学べる基本と、通信講座で学べる基本では、その量がまったく違います。

市販の練習帳は、1冊の中で「ひらがな・カタカナ・漢字・手紙の書き方」など、幅広い内容を解説しなければなりません。

そのため、どうしても説明できる内容は限られ、基本の「キ」を学ぶ程度になります。

一方、私が受講した通信講座では、ひらがな・カタカナで1冊、楷書の漢字で2冊、行書で2冊、手紙などの実用で2冊と、合計7冊を使って基礎をじっくり学びました。

さらに、DVDによる解説や先生の課題添削もあるため、学べる内容の深さや量は、市販の練習帳とは比べものになりませんでした。

次に、提出課題があることも通信講座ならではの大きなメリットだと感じました。

提出課題は先生に添削してもらうため、「せっかく提出するなら、できるだけきれいな字を書こう」という気持ちになります。

この「人に見られる」という意識が、とても良い刺激になるのです。

通信講座も自主学習も、基本的には一人で進める学習です。そのため、自分を甘やかすか、自分を律するかは自分次第になります。

一人で学習していると、「今日はこのくらいでいいか」と手を抜いてしまうこともあります。

しかし、提出課題があると、「ちゃんと取り組もう」という気持ちになり、自然と集中して練習できました。

もちろん、課題提出が大きなプレッシャーになるわけではありません。ただ、「人に見てもらう」という適度な緊張感が、自分を律するきっかけになります。

このような「人の目」があることは、自主学習にはない、通信講座ならではの大きなメリットだと思います。

これは通信講座全体というより、がくぶんの通信講座ならではのメリットですが、左利き用のテキストが用意されていることです。

私にとって、この左利き用テキストは一番のメリットでした。

実際に使ってみても、「書きにくい」「使いにくい」といったストレスを感じることはほとんどありませんでした。

左利き用にレイアウトされたテキストは、本当にありがたいと感じます。

学習を続けていると、思うように書けなかったり、なかなか上達を実感できなかったりすることは誰にでもあります。

そうした壁を乗り越えながら続けていくものですが、それに加えて左利き特有のストレスまで毎回感じていたら、モチベーションにも大きく影響します。

例えば、こんなことです。

  • お手本が手で隠れて見えない。
  • 書いた字で手が汚れてしまう。
  • せっかく書いた字を手でこすってしまい、文字がつぶれてしまう。

上達の壁は、うまくいかないときだけ訪れます。しかし、こうした左利き特有のストレスは、学習するたびに繰り返し感じるものです。

左利き用のテキストを使えば、その「毎回感じるストレス」を大きく減らせます。

だからこそ、左利きの私にとっては、とても価値のあるメリットでした。

あとはおまけですが、書道教室などと比べて「時間と場所」を選ばないもの通信講座のメリットです。

自主学習も同じことが言えますが、学習するタイミングは自分次第です。

私の場合、仕事家事子育ての合間に通信講座をやるとなると「出来る時にやる」しかありません。

しかも、仕事は交代勤務でシフト制です。

決まった日に決まった時間できるという保証はありません。たくさんできる日もあれば、1週間まったく出来ない時もありました。

そういった生活リズムの中では時間と場所を選ばずに自主学習より多くの基本を学べるのは通信講座のメリットかなと思いました。

がくぶんの「日ペンのボールペン字講座」のホームページはこちら↓

ペン習字、ボールペン字といえば日ペン通信講座|お手本をなぞるだけで美文字になれる

通信講座のデメリット

通信講座のデメリットを挙げるとすれば、学習ペースの管理とモチベーションの維持を、すべて自分で行わなければならないことだと思います。

特に大変なのが、モチベーションの維持です。

通信講座は基本的に一人で進める学習なので、誰かに励ましてもらったり、一緒に頑張る仲間がいたりするわけではありません。

やる気が出ない日も、自分で気持ちを切り替えながら学習を続ける必要があります。

もちろん、モチベーションが下がることもあります。そんなときに、どうやって気持ちを立て直すかも通信講座を続けるうえで大切なポイントです。

また、学校のように先生が1年間の学習計画を立ててくれたり、「今日はやる気が出ないけれど、先生や友達がいるから行こう」と周りの力を借りたりすることもできません。

良くも悪くも、通信講座は自分のペースで学べる反面、その自由さを活かせるかどうかは自分次第です。

郵送だと提出から返却まで時間がかかる。

郵便での課題提出に限りますが、提出から返却まで15日から20日間かかります。

課題の返却に時間がかかるのは郵便でのやりとりをする通信講座のデメリットです。

オススメな人

左利きの方にオススメするならがくぶんの通信講座をオススメします。

左利き用のテキストがあることが主な理由になりますが、テキストだけ左利き用で内容は薄いなんてこともないです。

他の通信講座をやったことがないですが、同じような値段で同じような内容の通信講座が他にあったとしても左利き用が存在する通信講座を選ばない理由はありません。

自主学習では満足できない、限界を感じると思う方にオススメです。

理由はそれなりに量があるからです。

普段使うひらがな、カタカナ、楷書に手紙の書き方に加え、行書もあります(漢字・ひらがな)

7冊のテキストに全12回の課題提出。

自主学習では得られない学びを得られますし、自主学習の時と比べても字の変化を感じられると思います。

オススメしない人

試しにペン習字をやりたい人

オススメでもありましたが、理由はそれなりに量があるからです。

普段使うひらがな、カタカナ、楷書に手紙の書き方に加え、行書もあります(漢字・ひらがな)

「試しにやってみよ♪」みたいなノリで始めると結構しんどいと思います。

そして、試しにやるには2万6千円~4万円を払うのはちょっと高いかなと思います。

7冊のテキストに全12回の課題提出。

どうしても楷書のみ習いたい人

理由は学習内容の中に行書が出てくるからです。

行書も普段使うこともありますが楷書ほどではありません。行書の学習をしていた時「これ日常生活で使うかな」と思ったこともあります。

必要性を感じられないでする学習にお金と時間を使うのはもったいない。行書の学習のない通信講座を探すことをオススメします。

やってよかったがくぶんのボールペン習字講座。

結論から言うと、受講して本当に良かったと思っています。

字が上達した実感がありますし、講座を修了した今でもペン習字を続けたいと思えています。

費用についても、内容を考えれば十分に納得できるものでした。

私が受講したときは、受講料40,240円(税込)を支払い、講座修了後の申請で2万円がキャッシュバックされるキャンペーンがあったため、実質20,240円で受講できました。

※キャンペーン内容や有無は時期によって異なります。

左利き用のテキストが用意されていて、この教材のボリュームや添削内容まで含めて考えると、十分に満足できる内容だったと感じています。

もし、もう一度ペン習字の通信講座を選ぶとしても、私は迷わずがくぶんの「日ペンのボールペン習字講座」を選びます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

この記事が、左利きでボールペン習字に興味のある方や、通信講座を検討している方の参考になれば嬉しいです。

みつけのしろうさぎ

がくぶんの「日ペンのボールペン字講座」のホームページはこちら↓

ペン習字、ボールペン字といえば日ペン通信講座|お手本をなぞるだけで美文字になれる

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